054社員日記

Ultra Soul ! Hi !
2016.10.21

みなさん、こんにちは。先月で入社3年が経過したまっちゃんです。

私の前回のブログの記事(1年程前ですが・・・)では、プロ野球チームの"読売ジャイアンツ"に強打で他球団を圧倒して優勝してほしいとの願いを込めた記事を書きました。しかし、結果的に2位で終了し、優勝とはならず悔しい胸中ですが、来年こそは優勝して欲しいと思います。また、今シーズンはファンの域を超えて、日本ハムファイターズの二刀流・大谷選手の活躍に大いに驚かされました。近い将来、170キロのストレートを見られるのではないかと今からワクワクしています!

本題に入りますが、今回は前回のブログで書いた私が尊敬している人物「松井秀喜氏」と同じくらいに尊敬しているアーティストの「B'z稲葉浩志氏」について書きたいと思います。

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私がB'zファンになったのは中学校時代まで遡りますが、当時の同級生にB'zの様々な楽曲を紹介してもらったことがきっかけです。それまでB'zといえば、"ウルトラソウル"であり、稲葉さんは熱いシャウトするボーカリストのイメージしかありませんでした。

年を重ねるにつれて、稲葉さんという人が"横浜国立大出身で数学の教員免許を持っている秀才な人"、"部屋に乾燥した空気が入らないようにドアを密閉して徹底した喉の管理を行なっているようなストイックな人"あるなどの私からすれば完璧人間で雲の上の存在のような人であることを知り、その一方で、"本番で歌詞を間違える結構プレッシャーに弱い人"、"ステージのパフォーマンスからは考えられない口下手な人"であるといった人間味溢れる人ということを知っていきました。

稲葉さんの完璧な部分と人間味溢れる部分のギャップの激しい所に人間としての魅力を大いに感じるようになり、「天性のものだけではなく、日々の努力の積み重ねで結果を出してきている所」を尊敬するようになりました。また、今は稲葉さんの作詞する歌詞に登場する主人公が"ダメ男"ばかりである所にも非常に親近感が沸くようになっています(笑) 

稲葉さんのことばかり書いてきましたが、もちろんギターの松本さんの存在もB'zにとっては欠かせません!作曲するメロディーはバラード、ロック調と共に心地が良いものです。

長々と書いてきましたが、これからも同年代には数少ない私と同じ気持ち?のB'zファンの友人と共にライブに行き、盛り上がっていければ良いなと思っています!

あと、B'zファンの方、絶賛募集中です!(笑)

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まっちゃん

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